梅沢ましな

プロフィール

梅沢ましな(うめざわましな)
画家、エッセイスト

1950年 岡山県生まれ

多摩美術大学中退。大学中退後、フリーの画家兼エッセイストとして月刊誌、週刊誌、新聞などのメディアで仕事をする。

<これまでの主な仕事>
夕刊紙「内外タイムス」に競馬のコラム《悪女の囁き》(エッセイとイラスト)を連載する。また、競馬に関するイラスト戯評《女のチャンネル》を長期間に渡って連載する。 月刊「マイ・クック」(料理専門誌)のイラストを担当する。作家・五木寛之氏の『白夜草紙』(文藝春秋刊)の表紙絵と本文さし絵を担当する。 そのほか、雑誌(「ノンノ」、「問題小説」、「婦人画報」)やパンフレットなどに、さし絵とイラストを描く。

<著書>
『早春のラモン』(2008年・水声社刊)
愛犬たちの日々の行動を詳細に観察しながら、彼らとの生活と、そこから生まれる強い絆を、楽しく綴ったエッセイ。





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