荒木祐治

プロフィール

荒木祐治(あらきゆうじ)
スポーツ人類学者
1947年 福岡県生まれ

日本体育大学卒業。健康増進センター、ゴールデンスパ・ニューオータニ主任指導員を経て、現在は、東京医療保健大学教授。専修大学兼任講師、日本大学兼任講師。アマチュアレスリングの指導者であり、69年度全日本レスリング選手権者。国際レスリング連盟審判員の資格を持つ。大学ではスポーツ科学・スポーツ実習を担当し、研究テーマは「身体観の研究」「身体変工の研究」など器具を使わずに、家族で気軽に楽しくできるストレッチ法「ペア・ワーク」を提唱する。

著書

ペアワーク(共著)/ベースボールマガジン社 ほか

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